10月15日(水)
10月17日(金)
13歳以上:1回
6ヶ月~13歳未満:2回(1回目と2回目の間隔は2~4週間が推奨されています)
13歳以上:1回接種 3,500円(税込)
6ヶ月~13歳未満:1回目 3,500円(税込):2回目 3,500円(税込)
◎web予約で日にちと午前、午後時間帯枠が指定可能です。(24時間受付)
◎受付窓口での予約も対応しております。
◎web予約で日にちと枠を確保後、接種当日になりましたらwebで順番予約を取ってください。
webで予約を取られた日にちに直接来院されても接種できます。
予診票、診察券、マイナンバーカード、資格確認、子ども医療証、母子手帳、予防接種補助券
◎ワクチン接種日に診察をご希望の場合は、窓口受付にお伝えください。
◎当院を初めて受診される方は、マイナンバーカード・資格確認証をお持ちください。保険証(2025.12.1まで)
◎体調不良以外での日程変更やキャンセルはご遠慮ください。
◎予約された時間帯に来られなかった場合キャンセルとなります。
その場合には初めから予約を取り直してください。
任意接種もしくは子どものインフルエンザ予防接種費用助成の方、
予診票をご自宅で記入してワクチン接種当日にご持参いただきますと院内でスムーズな対応が可能となります。
以下からプリントアウトしてご使用ください。(プリントアウトが不可能な場合は医院窓口でもお渡ししています。)
令和7年度 高齢者を対象としたインフルエンザ予防接種
<実施期間>
令和7年10月15日(水)から令和8年1月31日(土)
<対象者>
名古屋市に住民登録があり、次の条件のいずれかにあてはまり、かつ、自らの意思で予防接種を希望する方
当院では、帯状疱疹を予防するワクチン「シングリックス」の接種を行っております。
※当院では、「ビケン」の接種は行っておりません。
※接種は予約制となっております。接種を希望される方は、受付へ直接お越しいただくか、お電話にてお問い合わせください。
帯状疱疹は、水痘(みずぼうそう)の原因となるウイルスが体内に潜伏し、加齢やストレス、免疫力の低下などをきっかけに再び活性化することで発症します。皮膚の痛みや発疹が現れ、皮膚症状がおさまった後も長期間にわたる神経痛(帯状疱疹後神経痛)を引き起こすことがあります。
シングリックスは、帯状疱疹の発症および重症化を予防するための不活化ワクチンです。高い予防効果が認められています。
シングリックスは、2回接種(筋肉内注射)が必要です。
通常、1回目の接種から2か月後に2回目を接種します(2~6か月の間隔で接種可能です)。
名古屋市の公費助成を受けた場合:10,800円/回(2回で21,600円)
※全額自己負担の場合は1回あたり22,000円(2回で44,000円)となります。
<名古屋市の公費助成について>
名古屋市では、帯状疱疹ワクチンの費用助成が実施されています。
※費用助成は、生涯に1度(ビケン接種1回分、またはシングリックス接種2回分)です。
1.令和2年3月以降に公費でビケンの予防接種を受けていない方
2.シングリックスの予防接種を2回受けていない方(自費、公費による接種は不問)
※シングリックスの予防接種をすでに自費で1回受けている方で、2回目の接種が決められた間隔で接種できる場合は2回目の接種のみが助成の対象となります。
以下のすべてを満たす方
名古屋市の公費助成を受けた場合:10,800円/回(2回で21,600円)
※全額自己負担の場合は1回あたり22,000円(2回で44,000円)となります。
詳細は名古屋市公式ウェブサイトをご確認ください。
帯状疱疹(たいじょうほうしん)予防接種の費用助成(任意予防接種)|名古屋市公式ウェブサイト
帯状疱疹(たいじょうほうしん)予防接種(定期予防接種)|名古屋市公式ウェブサイト